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こんにちは!谷口です。

今日は逆質問をするときに、この子は
他の学生と違う優秀子だな~と思わせる
ノウハウをお伝えします。

アクセンチュアなどの有名企業では、
面接の半分が逆質問だったりするようで、
受け身では無い、能動的な姿勢を企業が
求めている傾向があります。

でも、ただ逆質問をするば良いわけでは
ありません。

逆質問にはポイントがあります。

そのポイントを抑えた質問をしないと、
逆に面接官もイライラしたりしてしまうので、
しっかりポイントを押さましょう。

それでは、中身に移ります。

 

1.逆質問することでのメリット

 

 

 

2.聞き方のポイント

例えばです。

あなたが1日の流れを知りたいとして、
「1日のスケジュールを教えて下さい」という

風に質問したとします。

これはあまり賢い質問の仕方では無いですね。

賢い聞き方として、
「御社の社員として働くにあたり、
どのような時間管理をしていけばいいのか知りたいので、
1日のスケジュールを教えて下さい」
という聞き方をするとかなりレベルが高いです。

このように、この質問をする意味はこのような
意味があるというスタンスをみせることが
非常に重要です。具体的な意欲も感じられます。

また、社会人は、ただ何でも「教えて」という
スタンスの学生を嫌います。

その受け身の姿勢が評価に値しません。

最後に、何よりも忙しい社会人は、
自分の時間を無駄にされたくないという
スタンスが強いです。

この子のこの質問に答えることに
何の意味があるのだろう?
という風に感じさせてしまうと、
とたんにイライラしてくる面接官もいることでしょう。

しっかりと質問の意図を伝える。

それだけで、他の学生とは比べ物
にならない程、賢く見え、
高評価をもらえるでしょう。

 

3.聞くときはクローズドした質問

 

 

 

 

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